会社のこと

オフィス紹介

エントランス

お客さまを迎えるエントランスは、木の素材を活かした工房のようなデザインとなっています。また、スクリーンにはミッション・ビジョンや映像などが流れています。

オープンエリア(Lounge & Cafe & Future Lab )

エントランス右奥にあるLoungeでは、全ての家具が可動式のため、
新作発表会やトークショー、ハッカソン、勉強会や研修などイベントに合わせたレイアウトに変更可能です。

Loungeに隣接するCafeやFuture Laboでは、お弁当販売の他軽食やドリンクの購入ができ、ランチ時には社員憩いの場となっています。
その他にも、お客さまとのミーティングやイベントなどさまざまなシチュエーションで使用することができる空間です。

その他、クリノッペをはじめ、グリーのキャラクター、ゲームをモチーフにしたスペースがあり、その世界観を感じることができます。

執務室 & ゲストルーム

執務室は会議室を除いて壁がなく、フラットで開放的な空間です。デスクもパーテーションがなく、日々活発なコミュニケーションが生まれます。
また、社内には複数のオープンスペースがあり、ちょっとしたアイデア出しやコミュニケーションが気軽に行えます。
ゲストルームは、シリコンバレーの都市名がつけられており、スクリーンモニター、海外との電話会議が行える設備が整っています。

Sound Room

Sound Roomでは、歌唱収録、セリフ収録、楽器収録、楽曲のミックス、MA(映像への音付け)、サラウンド制作を行います。
外部の収録スタジオと同等の防音・遮音性能やサウンド機材を用意しています。

新宿オフィス

2019年11月5日より、グリーグループの広告・メディア事業を担う5社が新宿オフィスに移転しました。
エントランスは、各社のロゴが掲載されたレンガの壁が特徴です。色のついたレンガはLEDでできていて、時間によって色が変わる仕組みとなっています。

執務室エリア内にもさまざまな形をしたテーブルと椅子の共有部があり、ちょっとした休憩やミーティングを行うことが可能です。

コワーキングスペース「Breakthrough Base」では、家具は全て可動式なので、食事や仕事、打ち合わせはもちろんのこと、
インフルエンサーのmeet upやセミナーなどの大規模なイベントも開催することができます。

以上

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